旧手宮線遊歩道づくり(文学館~総合博物館)
日時
2010年2月13日(土)午前11時に両館それぞれから出発。12時30分ころ終了。
終了後、「雪あかりの路」会場あるいは文学館カフェで休息と懇談。
やり方
道具を使わず、長靴で踏み固めながら線路沿いに進む。博物館側から出発するチームと連絡を取り合い、ほぼ中央あたりで合流。
参加者
文学館側
玉川(文学館副館長)・文学館ボランティア(2~3名)
小樽探検隊(  名)
総合博物館側
NPO法人北海道鉄道文化保存会(3~4名)
それぞれのチームに鉄道の歴史に詳しい人に参加してもらい、ところどころにある鉄道遺跡の説明もしてもらう。
意義
旧手宮線を実際に歩いてみることで、その歴史遺産としての価値や、現代に生かしていく方法を考えてみる。また文学館と博物館、加えて旧日本郵船小樽支店が手宮線を介してつながっていることを、改めて認識する。雪に埋もれる冬だからこそ、目に見える「遊歩道」を人力のみで作ることが可能。

旧手宮線遊歩道づくり(文学館~総合博物館)

日時

2010年2月13日(土)午前11時に両館それぞれから出発。12時30分ころ終了。

終了後、「雪あかりの路」会場あるいは文学館カフェで休息と懇談。

やり方

道具を使わず、長靴で踏み固めながら線路沿いに進む。博物館側から出発するチームと連絡を取り合い、ほぼ中央あたりで合流。

参加者

文学館側

玉川(文学館副館長)・文学館ボランティア(2~3名)

小樽探検隊(  名)

総合博物館側

NPO法人北海道鉄道文化保存会(3~4名)

それぞれのチームに鉄道の歴史に詳しい人に参加してもらい、ところどころにある鉄道遺跡の説明もしてもらう。

意義

旧手宮線を実際に歩いてみることで、その歴史遺産としての価値や、現代に生かしていく方法を考えてみる。また文学館と博物館、加えて旧日本郵船小樽支店が手宮線を介してつながっていることを、改めて認識する。雪に埋もれる冬だからこそ、目に見える「遊歩道」を人力のみで作ることが可能。